能美市議会議員 山崎 ちから公式サイト

山崎 ちから

能美市の未来を守る、新しい風。30歳、IT出身。現場の声とテクノロジーで、暮らしの安心と挑戦の場をつくります。

ITのちから命のちから故郷のちから
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山崎ちから
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The Manifesto

未来を変える
3つのちから

スローガンだけの政治は終わりです。
IT企業で培った課題解決力で、構造的な課題へ具体的にアプローチします。

LIFE & COMMUNITY01

命のちから

Power of Life

誰もが安心できる温かい地域づくり。

命のちから

孤独死や介護疲れ、精神的な孤立が深刻化する中、行政の支援だけでは限界がある。「自助・公助」の間に「共助」の仕組みをテクノロジーとコミュニティの力で再構築する。

メンタルヘルスケアオンライン窓口
地域包括ケアシステム参加促進
サポートコミュニティへの助成
REGIONAL POWER02

故郷のちから

Power of Hometown

先人の知恵と若者の行動力の融合。

故郷のちから

少子高齢化による地域コミュニティの衰退。「地域力」を再定義し、若者が能美市で挑戦できるフィールドと、高齢者が輝ける場を繋ぐ。

空き家活用「若手起業家シェアハウス」
伝統工芸×デジタルアートのコラボ
多世代交流拠点「NOMI-MIRAI BASE」
DIGITAL SHIFT03

ITのちから

Power of Digital

デジタル活用による市政のスピード化。

ITのちから

アナログな行政手続きや情報の非対称性を解消。元ITエンジニアの知見を活かし、市役所のDXを強力に推進。「スマホ一つで完結する市政」へ。

行政手続きオンライン化
AIによる24時間市民相談
オープンデータ化とシビックテック

MY
STORY

なぜ、私が政治を志すのか。
その原点と軌跡。

2015

DEPARTURE

挑戦の始まり

20歳で上京。ITの最前線へ。

2023

STRUGGLE

突然の試練

28歳。命に関わる大病との闘い。

2024

REBORN

再生と感謝

故郷・能美市の温かさに救われる。

2025

MISSION

恩返しへの決意

生かされた命を、故郷の未来へ。

FAQ

よくあるご質問

皆さんからよくいただく質問に、わかりやすくお答えします。

A.はい、もちろんです。「誰ひとり取り残さないデジタル化」を掲げています。具体的には、スマホ教室の開催や、アナログ(対面・電話)での窓口サービスの質を維持・向上させるための業務効率化をITで行います。

A.私自身の闘病経験から、「病気や障害があっても安心して暮らせる街」を目指す政策です。孤独死を防ぐ見守り活動の支援や、メンタルヘルスケアの充実に力を入れます。

A.「空き家」と「若者」のマッチングです。市内の空き家をリノベーションし、若手起業家やクリエイターが住めるシェアハウスとして再生。地域住民との交流拠点としても活用します。

A.議員としての経験はこれからですが、IT企業でのプロジェクトマネジメント経験があり、「課題を発見し、解決する」能力には自信があります。しがらみのない立場だからこそできる改革を進めます。

PROFILE

山崎 ちから について

山崎 ちから

Chikara Yamazaki

生年月日 (Age)1995年1月10日 (30歳)
経歴 (Career)福岡小 / 根上中 / 小松商業高 (野球部)
事務所 (Office)能美市福岡町イ163番地1
電話 (Tel)090-XXXX-XXXX

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